株式会社アクーヴ・ラボ 株式会社アクーヴ・ラボ

VISIC®(バイジック®=体感音響)エンターティメントシステム

バイジック®システムを応用したエンターティメント



リニア・鉄道館

リニア展示室、名古屋市金城ふ頭
超電導リニアシアター(体感音響・スピーカーレスサウンドシステム)
リニア・鉄道館

超電導リニアの構造、走行の体験を体感音響とスピーカーレスサウンドシステムで体感。



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鈴鹿サーキット

レーシングシアター、鈴鹿市稲生町
メインシアター(体感音響システム・ローリングシステム)
鈴鹿サーキット

体感音響システムによる本格レース体験アトラクション。映像レースシーンによる振動、ローリング、エアー、ミストによる体験。



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ブリジストン

世界モーターショー出展
4Dシアター
ブリジストン

3D映像、音、体感音響、ローリングによる、雨、雪、高速路面など走行対応、タイヤの走行体験。



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GeGeGe水木しげるの妖怪楽園

気配の部屋、大阪天保文化館、大阪市大阪埠頭
体感音響システム
GeGeGe水木しげるの妖怪楽園

妖怪が出現する暗闇を体験できるコーナーによる、視覚の働かない暗闇の部屋で木々のざわめきなどの自然音、カラスの鳴き声、妖怪の発声を聞いた時の感覚体験。



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稲むらの火の館 濱口梧陵記念館

津波防災教育センター、和歌山広川町
3D津波映像シアター(床方式体感音響システム導入)
稲むらの火の館

床方式体感音響システムによる迫真の臨場感! 3D津波映像シアターでは、「地震による津波の発生とその恐ろしさ、避難などの防災知識の習得」 と、濱口悟陵翁が安政元年にこの地を襲った津波から村民を救った「稲むらの火」が上映されます。
「稲むらの火」は、昭和12年から22年まで小学校の国語の教科書に使われ、今では、津波防災教育の優れた教材として知られています。



リンク:稲むらの火の館

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鉄道博物館

埼玉県さいたま市大宮区

電車の座席への設置


旧国鉄(鉄道省時代)で製造(1936年:昭和11年)された通勤用電車の座席に体感音響システムが装着されて、電車走行音と共に座席が振動し、臨場感と共に実在感を味わえます。

鉄道博物館

右座席前方にVISIC®(体感音響)システムが装着され、着席時に走行音と走行振動が味わえます。



リンク:鉄道博物館

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バス試乗アトラクション 2005東京モーターショー

日立金属株式会社
床式体感音響システム導入
日立金属株式会社

展示会ブース内に設置されたバス試乗アトラクションの床下部分にバイブロトランスデューサーを設置、バスのエンジン音を振動とともに再現しました。本当のバスに乗車している臨場感を表現しています。


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ヘリコプターシミュレーション

所沢航空発祥記念館

所沢航空発祥記念館

座席にエンジン音などが振動する体感音響システムが装着され、実在感ある操縦を体験できます。



リンク:所沢航空発祥記念館

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3Dシアター「時空クルーズ」

三菱みなとみらい技術館
劇場椅子式体感音響システム導入
3Dシアター/時空クルーズ

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アーケードゲームマシン「スターホース2」

株式会社セガ
座席部分へ体感音響システム導入
スターホース2

座席にバイブロトランスデューサを設置。多数の競走馬がレース場を走り抜ける臨場感を表現。


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